旅行・地域

2013年5月27日 (月)

ポチたま新ペットの旅 だいすけ君が行く!

犬好きも旅好きも見逃せない人気企画、愛らしい彼らにTV画面で再会できる。

「ZIP!スピンオフ旅する犬」は、日本テレビ「ZIP!」の人気コーナーに、未公開映像を加えたCSオリジナル番組。

兄弟犬のZIPPEIと相棒のダイスケ君が、人々と触れ合いながら日本各地を旅していく。

「だいすけ君が行く!!」はテレビ東京で放送された人気番組。

二代目旅犬だいすけ君が、旅人松本君とともに全国を訪問。

今は三匹とも天国へと旅立ってしまったが、TVなら彼らの愛らしい姿にいつでも会える。

それから連夏ブログに、最長片道切符の旅のことが書かれてありました。

決定版 列島縦断鉄道 最長片道切符の旅

JRの路線のみを使い、同じ駅を2度通らないという決まりの中で、最も長い距離を制覇する究極の鉄道旅行、「最長片道切符の旅」。

NHKで放送された名番組を再編集し、蔵出し映像も交えて紹介するシリーズ決定版が登場する。

2013年5月24日 (金)

向谷鉄道倶楽部※小田急線&箱根登山鉄道

ミュージシャンであり、コアな鉄道ファンとしても知られる向谷実が送る鉄道専門番組。

今回は小田急線と箱根登山鉄道を大特集!

沿線には海も山も温泉も控え、魅力あふれるスポットが満載。

憧れのロマンスカー展望席、フリーパスを使っての箱根周遊などは、鉄道ファンでなくても楽しめそう。

もちろんさらにマニアックな情報も届ける。

次の話題ですが、茨城のメモによりますと「新・みんなの鉄道」という番組が始まったようです。

新・みんなの鉄道 えちぜん鉄道・勝山永平寺線編

全国を走る鉄道の魅力をマニアックな視点で切り取っていく本格的鉄道番組。

今月取り上げるえちぜん鉄道・勝山永平寺線は、恐竜の町・勝山から九頭竜川に沿って福井へ向う、営業距離27.8km、23の駅を結ぶ路線。

今回はさらに、凸型電気機関車ML521形が除雪車として活躍する勇姿も紹介する。

2013年5月13日 (月)

てくてく湯るり※小野川温泉

魅力的な温泉地をのんびりゆるりと巡る、名湯ファン必見の旅を紹介。

温泉地を選定するのは、これまでに全国2000湯、600軒以上の温泉宿を巡り「温泉ソムリエマスター」の資格を持つ飯塚玲児。

ゆったりした気分を昧わえる温泉番組の決定版!

10日は「山形県小野川温泉」。

米沢の奥座敷として知られる小野川温泉には、共同浴場の尼湯などがあり、昔ながらの温泉街の雰囲気が漂う。

足湯など、温泉街にある出前スポットから連絡すると米沢ラーメンを届けてくれる「どこでも出前サービス」など珍しい情報も紹介。

そして24日は「岐阜県奥飛騨温泉郷」。

ここでは民宿を含めた大半の宿が露天風呂を備えている。

朝市が開催される飛騨高山など、周辺の観光地も案内する。

露天風呂の多い奥罰騨温泉郷では雪景色も楽しめる。

2013年4月24日 (水)

大人のヨーロッパ街歩き|インスブルック

ヨーロッパ各地の知られざる魅力を、現地在住の日本人の案内で紹介していく。

13日は「オーストリア・インスブルック」。

雄大なアルプスの山々に囲まれた風光明媚なインスブルック。

ワルツ発祥の地とも言われ、歴史ある重厚な建物が並ぶこの街を、現地で活躍する日本人フルート奏者が案内する。

社交界では必須のワルツとテーブルマナーのレッスンを体験し、地元ならではのグルメも紹介。

そして27日は「クロアチア・リエカ」。

アドリア海に面したリエカは、古くから海洋貿易の拠点として栄えた。

新鮮なシーフードと大地の恵みを生かした伝統料理。

海洋文化が息づくリエカの街を日本人ピアニストとともに巡る。

ナビゲーターはトルコ・イスタンブール在住の女優・高野あゆ美。

今回から高野あゆ美が案内役として登場する。

2013年4月23日 (火)

ウドちゃんの旅してゴメン※三重・四日市

キャイ~ンのウド鈴木が、コンビを離れて気ままな旅に出る。

訪れた先での人々との出会いによって、1人旅はドラマチックな展開に!

8日の「街道の港町逸品グルメ巡り」では三重・四日市楠町へ。

この町はハマグリ出荷量が日本一だと聞き、ハマグリの蓄釜揚で仕事風景を見学。

さらに地元の人お薦めの割烹で、丼、天ぷらなどハマグリを使ったさまざまな料理を堪能する。

そして15日の「近江商人発祥の地 蔵屋敷の町並み」では滋賀・東近江市を訪れる。

ぶらり散策して見つけた和菓子屋の三代目店主はなんと「旅してゴメン」の大ファン。

ウドがかつて訪れた旅先へ実際に出向き、同じ店を訪ねたこともあるという。

意外な出会いに大感激!

ウド鈴木ならではの心温まる出会い旅をお楽しみに。

2013年4月18日 (木)

ワンダーJAPAN TV※青函トンネル記念館

雑誌「ワンダーJAPAN」とのコラボで生まれた異空間探険番組。

ガイドブックでは取り上げられないような変わった場所・建物を紹介する。

2日は「青函トンネル記念館」。

青森・竜飛岫に世界最長の海底トンネル工事について学べる記念館があり、海底140mまで降りて実際に使われた作業坑道を見学できる。

青函トンネルの工事が、いかに気の遠くなるような大事業であったかを実感できる。

16日は「田沢湖金色大観音」。

風光明媚な秋田・田沢湖の近くに立つ、キンピカに輝く巨大観音像。

高さは35mと、やや中途半端?だが“鋳造製の観音様としては”日本一大きいと主張する。

そして30日は、群馬県太田市が誇る2つの観光施設、三日月村とジャパンスネークセンターを紹介。

新着ブログ:焼阪メモの紹介です。

2013年4月 3日 (水)

マジック・オブ・ブルー

7大陸の美しい青の世界を、壮大なスケールで描き出す。

地球の表面の70%を覆う海。

テクノロジーが飛躍的な進歩を遂げた現在でも、海の深くには人間かたどりつけない場所が存在する。

生命のゆりかごともたとえられる海には、最強の捕食者からカラフルな熱帯魚まで、さまざまな生き物が暮らしているのだ。

番組では、アジア、オセアニア、南アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、北アメリカ、南極の7大陸を巡りながら、その海に秘められた物語を紹介。

さらに水中撮影の専門家たちが、隠れたダイビングスポットから人の目に触れることのない海域まで、美しい青の世界を壮大なスケールで描き出す。

大自然ドキュメント 美しき島々

無数の樹木や砂州が存在するザンジバル諸島、珍しい野島たちが生息する西インド諸島、世界遺産に指定されているガラパゴス諸島…。

世界中の島国で見られる責重な景観や生態系、そこで著らす人々にスポットを当てる新シリーズ。

ガラパゴス諸島 - Wikipedia

2013年3月22日 (金)

大人のヨーロッパ街歩き※ポルトガル編

ヨーロッパ各地の知られざる魅力を、現地在住の日本人の案内で紹介していく。

8日はポルトガル編。

国民的音楽ファドの歌手として現地で活躍する日本人とともに各地を巡る。

「アヴェイロ」では、ポルトガルの伝統的なお菓子、港町ならではの新鮮な海の幸などを紹介。

「リスボン」では、首都リスボンの“グルメの街”としての一面に焦点を当てる。

青空市場では、日本にも伝来した野菜を発見。

ポルトワインのティスティングやお菓子作りも体験する。

そして9日の「総集編」ではベルギー、デンマーク、スウェーデン、オランダなど、これまでの旅をおさらいする。

ナビゲーターは元フジテレビアナウンサーの大坪千夏。

2013年3月 7日 (木)

特集:ヨーロッパを旅する

歴史に育まれたヨーロッパ各国の魅力的な自然と文化を映像で紹介。

ヨーロッパ各国の魅力的な表情を紹介する番組を特集。

新シリーズ「イタリアの庭園」は、イタリアの壮大な庭園を巡る自然博物旅行記。

皇帝や法王の力があちこちに見られる街に合った荘厳なローマの庭園、ルネサンスの影響を受けた彫刻のようなフィレンツェの庭園、まったく気取らないナポリの庭園などを、世界的なガーデニング専門家のモンティ・ドンが訪ねていく。

ほかにも自然豊かで多彩な動物が生息するグレートブリテン島北部にスポットを当てた「地球物語 スコットランドの大自然」など、さまざまな角度からヨーロッパを案内する。

好奇心の扉

探究心を満たす大規模プロジェクトに、ジェット旅客機を墜落させた大作が登場。

我々がふとした瞬間に抱く、さまざまな“なぜ”を検証するディスカバリーチャンネル史上最大のプロジェクト。

第2弾となる今回は、機内に大量のカメラを乗せたボーイング737を遠隔操作で砂漠に墜落させ、航空機墜落のメカニズムを検証する大作のほか、船舶や航空機が忽然と姿を消してしまうバミューダトライアングルの謎に迫るエピソード、言葉やジェスチャーで人を操ることは本当に可能なのかを検証するため、ごく普通の人間に洗脳実験を行うエピソードなどをお届けする。

さあ、好奇心の扉を開いて新しい発見の旅へ出よう。

2013年2月21日 (木)

ワンダーJAPAN 軍艦島 SPECIAL

雑誌「ワンダーJAPAN」とのコラボで生まれた異空間探険番組が、ついにあの“廃墟の聖地”軍艦島に上陸。

その全容を映像に収めたスペシャル番組。

長崎市の沖合19kmに浮かぶ人工島、端島はその特異な形状から“軍艦島”と呼ばれている無人島だ。

明治期より炭坑として開発され、最盛期には5300人以上の住民が暮らしていたが、1974年に閉山。

周囲1.2kmの小さな島の中に日本最初の鉄筋高層アパートが林立し、最先端技術が結集した“未来都市”でもあった。

世界に類を見ないこの廃墟の島が、閉山から30年を経て、大きく注目されている。

石炭産業と運命をともにした巨大産業遺産「軍艦島」の魅力にさまざまな角度から迫っていく。

“廃墟ブーム”でより注目される軍艦島を取り上げてみました。