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2012年12月27日 (木)

新世界より

第29回日本SF大賞を受賞した、貴志祐介の小説をアニメ化。

“神の力”を手に入れた人類の運命を、3部作の壮大なスケールで描く。

1000年後の日本。人々は水と緑にあふれた街で、平和に暮らしていた。

社会の基盤となっているのは、その時代の人間なら誰もがもつ“呪力”という念動力。

彼らは、“ハ丁標”と名付けられた結界の中で、小さなコミュニティーを形成し暮らしていた。

そんな世界で育った早季、覚、真理亜、守、瞬の5人は、ある出来事をきっかけに、情報や思想など、この社会の全てが一部の人間によって管理されていると気付く。

そんな中、好戦的な生き物“バケネズミ”と人間の争いが勃発。

5人は過酷な運命に巻きこまれていく。

20日深0:00からは、作品の魅力を伝える特別番組を放送。

また毎回、テレ朝チャンネルだけの特典映像もオンエアされるので、お楽しみに!

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